「調査報告書」の提出のお願い

無線局免許状等がお手元に届きましたら、1ヵ月程度運用していただき、電波障害の有無等を調査してから、このページの「調査報告書」にご回答いただきますようお願い致します。この「調査報告書」は、TSS株式会社が、無線設備等を保証したアマチュア局の適正な管理運用を確保するために行なうもので、手続きの申請書類記載の遵守事項に基づいて提出をお願いするものです。なお、「調査報告書」の提出がない場合は、実地調査に伺うことがありますので、よろしくお願い致します。

■調査報告書  
識別信号(コールサイン) 必須!5〜6桁の英数字で入力して下さい!5〜6桁の英数字で入力してください!
氏名(漢字) 必須!
社団の名称
保証番号 必須!8桁の英数字で入力してください!8桁の英数字で入力してください!
*「保証番号」は、TSSよりお送りした通知書に記載されています。
免許の年月日 平成 確認!確認! 確認!確認!確認!確認! 確認!確認!確認!確認!
*無線局免許状の「免許の年月日」に記載されている日付です。
変更申請の場合の許可年月日 平成 確認!確認! 確認!確認!確認!確認! 確認!確認!確認!確認!
*無線局免許状の左下に記載された日付です。(変更申請のみ)
Eメール 必須!確認!
Eメール(確認) 必須!確認!

1.申請の種別と空中線電力
種別 :
空中線電力 :
 
2.設備したトランシーバ(送信機)の名称など
トランシーバの名称(型名)、技適番号を入力してください。




*入力する順序は、申請時の順序通りでなくとも結構です。
*変更申請の場合、変更のない設備については省略しても結構です。
*自作の場合は、「自作」と入力し、併せて空中線電力(実測値)も入力してください。(記入例:自作/0.8W)
*トランシーバの名称(型名)の記入例名称(型名)例:TS−690V  技適番号例:02KN654
*10台を超える場合は、このデータを送信後、別の調査報告書に続きを入力し送信してください。
 
3.無線設備の安全対策
(1)電波の強度に対する防護対策
 ※移動する局の場合は、対策の必要はありません。
*電波の強度の確認方法等については、JARLのホームページを参照してください。(防護指針関係)
 
(2)避雷対策
*24MHz帯以下のアンテナ等には、避雷対策(アレスターやアース)が必要です。
 
(3)高圧電気
*ACまたは高周波の300V以上あるいはDCの750V以上の電圧を使用しているときは、人が容易に触れることのないようにしてあることが必要です。
 
4.放送受信障害と電子機器への影響
(1)受信障害等の有無
 
(2)受信障害の状況等((1)で「対策済」にチェックをされた方のみお答えください。)
ア.障害が発生した周波数帯と障害を受けた電子機器(テレビ、ラジオ、その他のAV機器、電話機等)の種類と名称
イ.原因と思われる事項
ウ.混入経路
 
(3) 障害防止対策を行っている内容についてお答えください。
 

5.業務書類の整備
無線局免許状(*1)、及び無線局免許証票(*2)を備え付けているかどうかお答えください。

整備済
*1:紛失したときは、再交付申請をして、新たな無線局免許状の交付を受けてください。
*2:移動する局の場合のみ
 
6.無線設備の保守点検
無線設備は、定期的な保守点検を行い、安全な運用に努めているかどうかお答えください。
実施する

TSS Corporation 2016